佐々木正悟のライフハック心理学

ビジネス書作家・佐々木正悟のブログです。ビジネス書作家のライフハックを中心とした生活ブログです

夢日記

cyblog.jp

この記事が実におもしろかったのと、この記事の末尾にこんなことが書かれていたので、急いで書くことにしました。

あと、佐々木正悟さんも夢記録に取り組んでいるはずなので、そのうちブログに書いてくれるかも知れません。

 シゴタノ!でもそうですが、こんな私的ブログですらなかなか夢の日記を載せようという気にはなりませんでした。情報価値がないと言って、これほどないものも他にないだろうという気がして。

しかしうえのように言っていただければ書いてもいいでしょう。

いつも何かを尋ねるために、参議院議員だかの色白の男のいるところへいった。


しかしその男が「いや、今日はもう御免被るよ。かわりにそこで苦しんでくれ」というようなことを言い残した。


それから彼の「家」は非常にグロテスクな状況になり電気的なちくちくをもたらす変な虫やらが降ってきて、どこが出口なのかの見当も付かなくなった。なにかディズニーランドのカリブの海賊みたいではあった。

妻と娘もいて、帰ろうとしたのだが、帰ってしまっては大事な義務が果たせなくなるとかなんとか。


有名なアメリカ人の芸能人の死について愚痴っているばあさんのふたり組み妖怪もいた。あるいはその戯画のようだった。曰わく「ハリソンフォードが死ねばよかったのに。●●(超有名)の代わりに…」

2013-04-14(日)の夢

もはや何が何だかさっぱりわかりませんが、「これくらいリアリティがない夢を見た朝のほうが、寝覚めがスッキリする」というコメントがついてました。

 

何か、宇宙人のようなモノたちに囲まれると、新しい能力(ある種のことは何でもできるようなコンピュータをわたされる?)ようで、それに自分も選ばれた。

テニスのおばさんも後で選ばれていたのであるが、嬉しくなさそうで、私が些細なアドバイスをしたものの、うるさそうだった。


私が「新しいクラス」でなんとなく「人生はこんなにうまく言っても面倒だ」と言う意味のことを言ったら、新しい、少し不良っぽいもののわかったような男が「人生なんてあるんだかないんだか?」と言ったのに驚いた。「記憶ってこと?」と言ったら「それだってあるんだかないんだか・・・2〜3日のこととプラス・・・」と言いかけて「さておれはそっちなんで」とどこかへ行った。


すると散らかった宴会の終わった宴会場のようなところで、何かお披露目しているおじさんがいて、何かしていた。

2014-04-17(木)の夢

これもワケわかりませんが、非常に自分が見そうな夢ではあります。

つまり、「新しい人々」に囲まれて不安な一方で、何かそれを「新しいコンピュータのような能力」で乗り切ろうとしていて、そのことに関心を示されてないことが不安なのです。

 

テニスに行こうとバスに乗っていたが、立食パーティーのような乗り物になり、結局行き着けず。

再度バスに乗っていたが、あまりにもつかず、乗り継いだつもりが行き先の間違えに気がつき、見覚えのある北朝霞のような駅で降りようと焦っていたが、小銭が手につかない。

そこで目が覚めた。テニスに行き損ねた言い訳を考えていた

2014/12/26 07:39

この種の夢もよく見ます。どこかに行こうとして、行き着けないのです。そのうちに、最初の目的とはあまりに無関係なことが始まってしまって(立食パーティ)そのことでひどく気をもむのです。

上げ始めてみてわかったのですが、夢日記を読み返すだけでものすごく時間を使いますね。とりあえず今回はこれくらいにして、また別の機会に記事にします。